OIDEYO 隠岐の島 海士町
第46回関東海士後鳥羽会で海士町ドローン映像を上映、世界ジオパーク海士町版『OIDEYO地方創生マガジン』を初披露
2026年05月29日
報道関係者各位
株式会社Peech
第46回関東海士後鳥羽会で海士町ドローン映像を上映、世界ジオパーク海士町版『OIDEYO地方創生マガジン』を初披露
海士町長を迎え約100名が参加、首都圏と海士町をつなぐ交流の場として開催
株式会社Peech(本社:東京都)は、東京都内で開催された「第46回関東海士後鳥羽会」において、島根県隠岐郡海士町を空から撮影したドローン映像の上映および、『OIDEYO地方創生マガジン 世界ジオパーク海士町版』の初披露を行いました。
当日は海士町長をはじめ、海士町出身者や関係者、海士町ファンなど約100名が参加し、首都圏と海士町をつなぐ交流の場として盛大に開催されました。
海士町の魅力を空から発信
株式会社Peechは、地方創生プロジェクト「OIDEYO」の一環として、海士町全域をドローンで撮影し、地域の魅力を映像と冊子で発信する取り組みを進めています。
今回の関東海士後鳥羽会では、2025年8月29日から9月1日にかけて撮影した海士町のドローン映像を上映しました。
映像では、隠岐ユネスコ世界ジオパークを象徴するダイナミックな地形や海岸線、豊かな自然、歴史ある集落、そして人々の暮らしを空から紹介。地上では見ることのできない視点から海士町の魅力を表現し、参加者から大きな反響をいただきました。
「OIDEYO地方創生マガジン」創刊号を初披露
会場では、株式会社Peechが企画・制作した『OIDEYO地方創生マガジン 世界ジオパーク海士町版』を初披露し、参加者へ配布しました。
本誌は、海士町の自然・文化・歴史・観光資源をドローン空撮写真を中心に構成した地方創生マガジンです。
誌面にはQRコードを掲載しており、
・約6分で巡る海士町ドローンムービー
・約18分で深く知る海士町ドローンムービー
を視聴することができ、冊子と映像を融合した新しい地域PRコンテンツとなっています。
海士町長も参加、故郷とのつながりを深める
第46回関東海士後鳥羽会では、海士町長による近況報告や地域振興の取り組み紹介、参加者同士の交流会などが行われました。
首都圏で活躍する海士町ゆかりの方々が一堂に会し、故郷への想いや地域の未来について語り合う貴重な機会となりました。
株式会社Peechの地方創生事業について
株式会社Peechでは、今回の海士町プロジェクトをモデルケースとして、全国の自治体、世界ジオパーク、国立公園、離島、観光地域を対象に「ドローン地域ブランディング事業」を展開しています。
企画立案からコンセプト設計、撮影許可取得、ドローン空撮、映像編集、冊子制作、プレスリリース作成・配信、メディア広報までをワンストップで提供し、地域の魅力を国内外へ発信する支援を行っています。
ドローン地域ブランディングパッケージ
料金:250万円(税込)~
【サービス内容】
・企画書作成
・コンセプト設計
・ストーリー構築
・撮影計画策定
・撮影許可取得サポート
・ドローン空撮
・写真撮影
・映像編集
・冊子制作
・プレスリリース作成
・プレスリリース配信
・地元新聞社・テレビ局への広報活動
・SNSプロモーション支援
株式会社Peech コメント
「海士町の持つ世界的な自然資産や地域の魅力を、ドローン映像という新たな視点で発信できたことを大変嬉しく思います。今回の関東海士後鳥羽会での上映と冊子のお披露目を通じて、多くの方々に海士町の魅力を再発見していただく機会となりました。今後も地方創生メディア『OIDEYO』を通じて、日本各地の魅力を国内外へ発信してまいります。」
開催概要
【名称】
第46回関東海士後鳥羽会
【開催場所】
東京都内
【参加者数】
約100名
【主な内容】
・海士町長による近況報告
・海士町ドローン映像上映
・OIDEYO地方創生マガジン配布
・世界ジオパーク海士町版お披露目
・交流会・懇親会
会社概要
会社名:株式会社Peech
事業内容:
地方創生事業
地域ブランディング
ドローン空撮
映像制作
メディア運営
プロジェクト名:
OIDEYO地方創生マガジン
【お問い合わせ先】
株式会社Peech
担当:仲谷 浩二
TEL:080-4136-0077
E-mail:k.nakatani@peech.jp

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