OIDEYO!地方創生

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OIDEYO 隠岐の島 海士町

OIDEYO地方創生マガジン「隠岐の島・海士町版」発行のお知らせ

2026年01月31日

〜 ドローン映像で切り取る、“島のリアル”を全国へ 〜

OIDEYO地方創生(以下、OIDEYO)は、地方の魅力をリアルに伝える新たな取り組みとして、「OIDEYO地方創生マガジン 隠岐の島・海士町版」を2026年4月1日(予定)に発行いたします。

本マガジンは、隠岐の島・海士町の自然、文化、人、暮らしをテーマに、ドローン撮影を中心とした臨場感あふれるビジュアルと、現地取材によるストーリーを組み合わせた地方創生マガジンです。

■ 制作背景
地方には、まだ全国に十分に知られていない魅力や価値が数多く存在します。
OIDEYOはこれまで、オンラインを中心に地方の情報発信を行ってきましたが、「実際に手に取り、感じ、記憶に残るメディア」の必要性を強く感じ、本マガジンの制作に至りました。
第一弾となる隠岐の島・海士町版では、空から捉えた島全体のダイナミックな景観、島に根付く人々の暮らしや文化、そして地域が大切にしてきた想いを、ひとつの“記録”として丁寧にまとめています。

■ マガジンの特徴
•   ドローン撮影による、隠岐の島・海士町の雄大な自然と集落風景
•   現地取材を通じて描く、人・文化・地域のストーリー
•   観光情報にとどまらず、「暮らし」「関係人口」「地域の未来」に焦点を当てた編集構成
•   行政・地方自治体・地方創生関係団体でも活用可能な内容設計

■ 発行概要
•   発行物:OIDEYO地方創生マガジン 隠岐の島・海士町版
•   発行予定日:2026年4月1日
•   発行部数:3,000部
•   発行形態:紙媒体(フリーマガジン)

■ 主な配布先
•   隠岐の島・海士町役場
•   海士町 観光課
•   Entô(エントウ)
•   JTB
•   各地方自治体
•   地方創生関連団体
•   観光・地域振興に関わる関係各所 ほか

■ 今後の展開
OIDEYO地方創生マガジンは、今回の海士町版を皮切りに、全国各地の地域をシリーズ化して発行していく予定です。
地域ごとに異なる魅力や背景に寄り添いながら、「地方から日本の価値を再発見し、未来へつなぐメディア」として、継続的な情報発信とリアルな接点づくりを進めてまいります。
OIDEYOは今後も、この素晴らしいニッポンを、地方から全国へ、そして次の世代へ届けていきます。

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